最新2019年版:完璧!インド観光ビザオンライン申請記入方法※更新2019年3月

超絶めんどくさいと言われているインドビザ申請。

インドに行く前からインドの洗礼を受ける事になる重要なイベントです。

「めんどくさい」というだけでインドを諦めてしまうのはもったいない!

入国前からすでに始まっている「インドとの戦い」インドビザ申請についてまとめてみました。

※最新 2019.03.01

※更新 2018.05.09

※更新 2017.11.26

2016.08.04

このページはアプリケーションフォームの記入方法に特化しています。

必要書類、申請方法は申請する場所によって異なります。詳細は他のページを参考にしてください。

ネパールでのインドビザ取得方法

ネパールのカトマンズでインドビザを取得する方法です・・・つづく

スリランカでのインドビザ取得方法

スリランカのコロンボでインドビザを取得してきました・・・つづく

バングラデシュでのインドビザ取得方法

バングラデシュのダッカでインドビザを取得しました。・・・つづく

日本でのインドビザ取得方法

インドのビザ申請に必要なアプリケーションフォームは大使館やビザセンターに行く前にオンラインで作成する必要があります。

申請場所によって異なりますが、申請書の日付が申請当日の日付だと受け付けてくれない場所がありますので必ず前日までに作成しておきましょう。

アプリケーションフォームを作成するにあたって手元に用意しておくもの

◆安定したネット環境 ←これ大事!

◆パスポートの写真ページ (発行日等のデータを打ち込みます。)

◆以前に取ったインドビザページ (ビザ番号が必要になります。)

◆インドでの住所と訪れる予定の都市名を打ち込んだメモ帳機能などのドキュメント

(スペルを間違えないようにフォームにコピペするため。画像1参照。)

◆インドビザ用証明写真のJPGデータ

(日本では「写真のアップロード不要」との情報がありますが、私は確認していないので毎回アップロードしています)

画像1 前もって用意した都市名や宿の住所をグーグルマップからコピペして貼り付けたメモ。↓こういうやつ。スペル間違いもやり直しの対象です。

日本、バングラデシュ、スリランカ、ネパールと何度もビザ申請をしましたが、私はこのやり方でいつも1発OKです。申請する場所によって多少の違いがありますが補足していますので手順に習って作成してください。

INDIAN VISA ONLINEのホームページはこちら。

スペル間違いもNGです。わからないからといって空欄にしておくのもNG。

ペンでの書き足し、修正不可。とにかくスペルを間違わずに欄を埋めることが大事です。

あまり時間をかけすぎるとエラーになってしまうので素早く正確に入力しましょう。




ではアプリケーションフォームを開いて作成していきましょう。

私がいつも書いている感じでお届けしますw

画面を参考にしながら進めていきましょう。

アプリケーションフォームはコチラ

左の『Regular Visa Application』をクリック。

ビザアプリケーションフォームに入ります。

アプリケーションフォームを開くとこのページから始まります。

1ページ目

Country you are applying visa from ビザ申請をする国

日本で申請する場合はプルダウンで「JAPAN」を選択。

Indian Mission ビザを申請する都市
東京で申請する場合は「TOKYO」を選択。

※ビザを申請する国と都市名を指定したらその場所だけでしか申請できません。

『JAPAN』『TOKYO』と入力したら日本の東京での申請となります。

Nationality 国籍
日本の場合は「JAPAN」を選択。

Date of Birth 誕生日
プルダウンで年月日を選択。

Email ID メールアドレス

アドレスを入力。小文字で打っても大文字に自動変換されます。大文字で問題ありません。

Re-enter Email ID メールアドレス

再入力。確認用。

Expected Date of Arrival インド到着予定日

航空券に記載されているインド到着日を入力。

Visa type ビザの種類

観光ビザの場合「TOURIST VISA」を選択。

Purpose 目的

個人旅行なら「INDIVIDUAL TOURISM」団体ツアーなら「GROUP TOURISM」を選択。

PLEASE ENTER ABOVE TEXT 認証テキスト

画面に表示されたコードを入力。

Continue」をクリックして次ページへ。

2ページ目

2ページの上部に申請場所と「Application ID」が表示されます。

この番号は途中で保存した場合、再開する時に必要な番号なのでコピペしておきましょう。

データを引き出せなかった場合は最初からやり直しです。

私はなぜかこの手続きでデータを引き出せたことがありません。いつも最初からやり直しとなってしまうので中断することなく最後まで一気に終わらせています。

Surname 姓

パスポートに記載されている苗字を入力。スペル間違いに注意。

Given name 名前

パスポートに記載されている名前を入力。

Have you ever changed your name?If yes, ~ 名前が変わったことがあるか?

ある場合はボックスにチェックを入れる。婚姻で変わった場合もチェック。

※チェックした場合

Previous Surname 旧姓 旧姓を入力

Previous Name 旧名 変更前の名前を入力。

Gender 性別

プルダウンで選択。男性「MALE」 女性「FEMALE」。

Date of birth 誕生日

自動入力されています。

Town/city of birth 生まれた都市名

都道府県を入力。「TOKYO」など。

Country of birth 生まれた国名

プルダウンで選択。「JAPAN」など。

Citizenship /National ID No 市民ナンバー

日本人は『NA』と記入。

Religion 宗教

プルダウンで選択。私は『BUDDHISM』を選択しています。

※BAHAI=バハイ教、BUDDHISM=仏教、CHRISTIAN=キリスト教、HINDU=ヒンドゥー教、ISLAM=イスラム教、OTHERS=その他、PARSI=パルシー教、SIKH=シーク教、ZORASTRIAN=ゾロアスター教。

Visible identification marks 身体的特徴

特にない場合『NA』と記入。

Educational Qualification 最終学歴

プルダウンで選択。

BELOW MATRICULATION = 小学校卒業、中学校在学中、GRADUATE = 大学卒業、HIGH SECONDARY = 高等学校、短期大学、専門学校、ILLITERATE = 無教育(読み書きが困難)、MATRICULATION = 中学校卒業、NA BEING MINOR = 小学校以下(乳幼児を含む)、OTHERS = その他、POST GRADUATE = 大学院卒業、PROFESSIONAL = 博士号

Nationality 国籍

自動入力されています。

Did you acquire Nationality by brith or~ 変更した国籍か?

生まれつきの国籍なら「By Birth」をチェック。帰化して変更されているなら「Nationalization」をチェック。

※「Nationalization」をクリックした場合

Prev. Nationality 以前の国籍 以前の国籍を選択。

Passport Number パスポート番号

パスポートの写真ページに記載されている番号を入力。

Place of Issue パスポートの発行場所

私はスリランカのコロンボなので「COLOMBO SRI LANKA」東京なら「TOKYO JAPAN」 ※JAPANだけだとNGです。

Date of Issue 発行日

パスポート記載の発行日を選択。

Date of Expiry 有効期限

パスポート記載の有効期限を選択。

Any other valid Passport/Identity ~ 他に有効なパスポートを所持しているか?

持っているならYesにチェック。持っていなければNo。

※Yesにチェックした場合。

Country of Issue 発行国 もう1つのパスポートの発行国を記入

Passport/IC No. パスポート番号 パスポート番号を記入。

Date of Issue 発行日 発行日を記入。

Date of Expiry 有効期限 有効期限を記入。

Nationality mentioned therein パスポート記載の国籍 国籍を記入。

「Save and Continue」 このまま続ける場合はこちらをクリック。

「Save and temporarily Exit」 セーブして終わらせる場合はこちらをクリック。

3ページ目 続きます。

Present Address 現住所

日本にいる時は自宅の住所。海外に滞在していて宿に泊まっている場合は宿の住所を記入。

House No./Street 番地/通り

番地を記入。「1-11-1」など。

Village/Town/City 市区町村

町名を記入。「machida」とか。

Country 国

JAPANを選択。

State/Province/District 都道府県

都道府県を記入。「TOKYO」など。

Postal/Zip Code 郵便番号

ハイフンを除いた郵便番号を記入。「1001010」など。

Phone No 電話番号

ハイフンを除いた電話番号を記入。「0312345678」など。

Mobile No 携帯番号

日本の国番号+81をプルダウンで選択。ハイフンを除いた携帯番号を記入。「09012345678」など。

2018.05.09

ネパールのカトマンズにあるビザセンターでの申請時にカトマンズの宿の住所を記載したところ「日本の現住所を書け」と言われフォームの作り直しを命じられたという情報を頂きました。

海外で取得する場合、私はこの欄に「日本の住所を記入したことがない」というか、むしろ「泊まっているホテルの住所を書け」との事でしたのでこの件については何とも言えません。次回、確認いたします。

Permanent Address 本籍

Click Here for Same Address 同じ住所ならチェック

本籍が現住所と同じ場合はボックスにチェック。以下項目が自動入力されます。

※本籍が現住所と違う場合は入力。

House No./Street 番地/通り 番地/通りを入力

Village/Town/City 市区町村 市区町村を入力

State/Province/District 都道府県 都道府県を入力

Father’s Details 父親の情報

Name 氏名

名前 苗字の順で記入。他界している場合も記入。空欄はNG。

Nationality 国籍

国籍を選択。

Previous Nationality 以前の国籍

変更が場合は選択不要。変わっている場合は国名を選択。

Place of Birth 出生地

都道府県を記入。「TOKYO」など

Country of Birth 出生国

出生国を選択。

Mother’s Details 母親の情報

Name 氏名

名前 苗字の順で記入。他界している場合も記入。

Nationality 国籍

国籍を選択。

Previous Nationality 以前の国籍

変更が場合は選択不要。変わっている場合は国名を選択。

Place of Birth 出生地

都道府県を記入。「TOKYO」など

Country of Birth 出生国

出生国を選択。

3ページ目続き

Applicant’s Marital Status 婚姻状態

結婚している場合「Married」をチェック。独身の場合「Single」をチェック。

※「Married」を選択した場合、以下の項目を記入します。

Spouse’s Details 配偶者情報

Name 氏名 名前 苗字を入力。

Nationality 国籍 国籍を選択。

Previous Nationality 以前の国籍 以前の国籍を選択。

Place of Birth 出生都道府県 出生都道府県を入力。

Country of Birth 出生国 出生国を入力。

Were your Grandfather/ Grandmother (paternal/maternal) Pakistan Nationals or Belong to Pakistan held area. 祖父母にパキスタン国籍の人がいるか?またはパキスタン領にいたことがあるか?

NOだったら「NO」にチェック。

If Yes, give details Yesの場合は詳細を記入。

Present Occupation 現在の職業

プルダウンで選択。「WORKER」会社員が無難です。

Employer Name/Business 会社名

会社名を記入。

Designation 役職

「SALES」営業、「CLERK」一般職 が無難。空欄NGです。

Employer Address 会社の住所

住所を記入。番地/町名/市/都道府県の順で。

Phone Number 電話番号

ハイフンを除いた電話番号を記入。

Past occupation if any 前の職業

記入する場合はプルダウンで選択。

職業欄について。チェックが厳しくなっているような気がします。

私のパスポートを見ればニートだと即バレなので今までは現在の職業『UN-EMPLOYED』、会社名以降の詳細は『NA』、前の職業『WORKER』と記入していましたが、空欄NGの「役職」の項目が出来てからは嘘でも空欄を埋めていったほうが良さそうな気がしました。今回は以前勤めていた職場のことを「今でも勤めている風」に記入しました。「在籍してるか」「会社の住所」など大使館が詳しく調べることはありません。

Are/were you in a Military/Semi-Military/Police/Security. Organization? 軍や警察関係組織に属していますか/いましたか? Yes or No

Noにチェック。

「Save and Continue」 このまま続ける場合はこちらをクリック。

「Save and temporarily Exit」 セーブして終わらせる場合はこちらをクリック。

4ページ目 いきまーす。

このページは都市名、住所などを入力することが多いのでスペル間違い注意です。スペル間違いもやり直し対象!私はメモ帳にまとめておいて記入欄にコピペしています。こういうやつ↓

Type of visa ビザの種類 自動入力されているはず。

Places likely to be visited 訪問予定の場所

JAIPUR,UDAIPUR,JAISALMER,DELHI など適当な町名を『,』で区切りましょう。スペルに注意!

Duration of Visa(in Months) ビザの期限

ダメモトで6ヶ月で申請します。「6」と記入。

No.of Entries 入国回数

ダメモトで回数制限なしの「Multiple」を選択。

Purpose of Visit 訪問目的 自動入力されています。

Expected Date of journey インド入国予定日 自動入力されています。

Port of Arrival in India 到着空港

到着する空港を記入。成田ーデリーームンバイというインド国内での乗継のある航空券はインドに入国した空港、この場合は「Delhi」と記入します。

Expected Port of Exit from India 出国予定空港

出国予定空港を記入。ムンバイーデリー成田という航空券はインドを出国する空港、この場合は「Delhi」と記入します。

スリランカで申請する人は注意!

到着空港に『KOLKATA』と記入したのですが、たまたま出会ったビザ代行業の人に『ALL AIR/LANDROUTES』にしたほうがいいと言われました。

ビザセンターの係員の人にも『ALL AIR/LANDROUTESにしないと入国場所がコルカタに限られる』と注意を受けたのですが時間がなかったため修正することなく『KOLKATA』で申請しました。

実は、ビザを発行した場所によって到着空港の表記が異なり、東京で申請した場合は『空欄』、ダッカの場合はPort Of Arrivalに記入した場所に関係なく自動的に『ALL AIR/LANDROUTES』、スリランカの場合にはPort Of Arrivalで記入した場所、今回の私の場合は『KOLKATA』と表記されていました。

『空欄』『ALL AIR/LANDROUTES』の場合は問題ありませんが、入国場所が『KOLKATA』に限られている場合はコルカタ以外からの入国だと問題が起きるかもしれません。

※更新2017.11.26

Port Of Arrivalが『KOLKATA』と記入された私のビザですが、コルカタではなくスノウリから入国してみました。特に何も質問されず簡単に入国できました。陸路でチェックが甘いのかもしれませんが記入された場所以外からでも入国可能です。

※更新2018.05.09

ブバネシュワール空港から出国した際に、実際に入国した際のスタンプとビザに記載されている入国場所が違ったため、少しだけ揉めました。時間が掛かっただけで問題なく出国できました。

↓ 4ページ目 続きます

Have you ever visited India before? 以前にインドを訪問したことがあるか?

ある場合は「yes」にチェック。なければ「no」にチェック。

※「yes」にチェックした場合

Address 住所 以前泊まった宿の名前と住所を記入。

Cities in India Visited 訪れた場所

Kolkata,Puri,Chennai,Madurai など。場所は適当で構いませんがスペルは正確に!

Last indian Visa Number 前回のビザ番号 アルファベット2文字から始まるビザ番号を記入。

Type of Visa ビザの種類 前回のビザの種類 「TOURIST VISA」などを選択。

Place of Issue 発行場所 「COLOMBO SRI LANKA」「TOKYO JAPAN」など。

Date of Issue 発行日 ビザに記載されている発行日。

Has permission to visit or to extend stay in India previously been refused? インド入国/滞在の延長を拒否されたことがありますか?Yes or NO

NO」にチェック。

If so, when and by whom (Mention Control No. and date also)
Yesの場合は拒否された時期、担当者、管理Noを入力。

4ページ目 まだ続きます~。

Countries visited in last 10 years 過去10年間に訪れた国

「THAILAND,CHINA, MALAYSIA,VIETNAM,INDONESIA,SRI LANKA」など。書ききれないと思うので切りのいいところで。スペルに注意!

Have you visited SAARC countries SAARC諸国を過去3年以内に訪れたことがあるか

SAARC諸国とはアフガニスタン・ブータン・パキスタン・モルディブ・バングラディッシュ・スリランカ・ネパールのこと。

ない場合は「No」をクリック。

※「Yes」の場合。

Name of SAARC country 国名 国名を選択。

Year 入国年 入国年を入力。

No. of visit 入国回数 入国回数を入力

「+」をクリックすると記入欄が増えます。

Reference Name in India インドでの滞在先

滞在予定のホテル名を入力。実際に泊まらなくてもOK。

Address 住所

ホテルの住所を入力。

Phone 電話番号

ホテルの電話番号を入力。

Reference Name in Home Country 日本の緊急連絡先

保護者の氏名を記入

Address 住所

保護者の住所を記入。

Phone 電話番号

保護者電話番号を記入。

「Save and Continue」 このまま続ける場合はこちらをクリック。

「Save and temporarily Exit」 セーブして終わらせる場合はこちらをクリック。

5ページ目 もうすぐ終わりますよー。

質問に「Yes」「No」で回答していきます。

1・どの国かで逮捕、告発され裁判所で有罪判決を受けたことがありますか?

2・インドを含むどの国かで入国/退去を拒否されたことがありますか?

3・人身売買、薬物取引、幼児虐待、女性犯罪、経済犯罪、金融詐欺に従事したことがありますか?

4・サイバー犯罪、テロ活動、暴動、諜報、虐殺、政治的殺害、その他暴力行為を経験したことがありますか?

5・テロリストの暴力を正当化、賞賛したり、他人にテロ行為とその他の重大な犯罪行為を促す可能性のある意見を表明したことがありますか?

6・どの国かで亡命を求めたことがありますか?

最後にチェックボックスと「ワタクシAは~ 」から始まる嘘ついたら責任取ります的な同意文章が出てきます。

チェックボックスにチェックを入れましょう。

「Save and Continue」 このまま続ける場合はこちらをクリック。

「Save and temporarily Exit」 セーブして終わらせる場合はこちらをクリック。

6ページ目

証明写真のPDFをアップロードします。

「ファイルを選択」をクリック。アップロードする写真を選択。

「Upload photo」をクリックして写真をトリミングしアップロードします。

※日本では「写真のアップロードはしなくていい」との情報がありますが、私は確認していないので毎回アップロードしています。

各国のビザセンターで『アップロード不要』と言われたことはありません。

「Skip and Continue」をクリック。

出来上がったフォームがこちら。

名前、住所、パスポート番号などなど、最終チェックを行ってください。この先に進むと修正ができません。しつこいようですが空けてはいけない箇所の空欄、スペル間違いに気をつけて!!

間違いがあった場合はModifyをクリック。前画面に戻れます。

問題がなければVerified and Continueをクリック。

これで終了です。

Print FormをクリックするとPDFデータがダウンロードされます。

途中で切れることなく印刷しましょう。特に左下のバーコードは要注意です。

こんなに記入したのに印刷して出てくる紙は2枚です・・・。

1ページ目

写真を貼ってサイン。

2ページ目

右下にサイン。

出来上がり!お疲れ様でした!!

長くなりましたがいかがだったでしょうか。手順に従って作成すればやり直すことなく1発で受領されると思います。

インドへの道は始まったばかり。インドがあなたを待っています。

最新版のインド観光ビザオンライン申請記入方法でした。